古代都市の謎と尻尾の謎
上野の国立科学博物館の特別展、「インカ・マヤ・アステカ展」へ行って来ました。
マヤの文字は絵文字、インカにはそれすらなくミイラと暮らし、アステカでは生贄を捧げることで太陽があるなどと信じる一方、影までも精密に計算されたピラミッドを築き、正確な暦を使用していた不思議・・・撮影禁止なので写真はありませんが、面白かったです~!!
世界初公開となるマチュピチュの遺物やアンデスのミイラをはじめ、どことなくお茶目な神像や数々の副葬品など殆どの展示物が日本初公開というから、これは一見の価値ありかと。
東京では9月24日まで。秋には神戸へ、来年には岡山・福岡でも開催されるそうです。
TDRや八景島シーパラダイスと同じくらい好きな場所、科博w
ちょっとだけど恐竜もいるし
上野動物園にも行こうと思っていたのだけど、あまりに暑かったので断念。あぁパンダちゃん見たかったなぁ
と思ったら、ここにも居ました。ホアンホアン(ToT)
そういえば、夏には別犬のように毛色が明るくなるリッキーくん。冬には尻尾も、付け根から黒~茶~白、三色のグラデーションだったのですが、
↑冬のリッキー
↓現在のリッキー
どう見ても変。なにやら絵のような文字のようなものが浮かんでいます。
人という字は人と人とが支えあって・・・













































































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