犬のCMと象山の教え
今、大好きなのがセコムのCM「番犬篇」。“庭に放されている犬”であるオジサンが、犬がワンワン吠えるがごとく、人影、来客に向かって「だれっ?!」「だれだれっ?!」「だれだれだれだれっ?!」と叫び続けます。終いには「うるさいっ!」と叱られたりして、あぁ犬ってそんな感じなんだろなーと切なく、可笑しい^^
SoftBankの「ただ友」篇も好き。こちらは逆に“お父さん”が白い犬。その犬が、最後にみんなで手を繋いで輪になった時、何故かぷりぷり尻尾振ってるのがすっごく可愛いのです~♪
さて、リッキーくん、昨日はトリミングへ行って来ました!
お疲れのようす(笑)
いつもはお昼寝している時間だったし、帰りはたっぷり歩いて来たので、もう眠くて眠くて
バタンキュ~でしたw
おやすみ。
期末テストをあと1日残し気力の果てた娘が「なんでこんなこと勉強しなきゃいけないのよ~っ」と泣き言を言い出したので、かの佐久間象山の言葉を教えてやった。
「人は、生まれて10年は己の事だけ考える。次の10年は家族のことを考え、はたちになったら自分の生まれ育った郷里のことを考えればよい。しかし、三十(歳)になったら国のことを考え、四十(歳)には世界のことを考えねばならない。その時に正しい判断が出来るよう、今から勉強しておかねばいけないのだよ。」
じーさんくさい!と言われました(ーー;)
まぁ、じーさんの言葉だけどね。・・・馬の耳に念仏。。。






















































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